管理栄養学科1年生の授業(食品学実験Ⅰ)をご紹介!

2012年07月27日

この日の授業では、緑茶の渋み成分であるタンニン量を調べる実験を行いました。

 

煎茶と玉露といった茶葉の種類や、茶葉を抽出する時の温度によって、

タンニン量がどのように変化するのかを調べました。

熱いお湯で入れるほどタンニンが溶け出して、お茶が渋くなることがわかりました

  •              ろ過                          実験風景                       恒温槽

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