名引教員が第54回日本糖尿病学会で研究成果を発表!

2011年06月10日

第54回日本糖尿病学会で、本校の名引教員が『生活習慣病におけるグァガム部分分解食物繊維(サンファイバー:SF)の捕食の臨床的意義と機序について』を発表しました。

研究は主に生活習慣病危険因子の早期発見・検出とその是正で、

現在は低GI食品の開発やその意義、運動習慣の有無における代謝効果や予防学的食事・栄養・運動など、

糖尿病の予防や治療の研究をしておられる明るく楽しい方です。

キャンパス見学会も担当されますので、ぜひ大手前にいらしてください。

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